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カテゴリー「イベント」の36件の記事

2020年9月23日 (水)

「福王子ひかる&八瀬かえでオリジナル新グッズ特別販売会」参加の巻

 「京まふ2020」開催日の9/19(土)は京都でもう一つ面白いイベントが重なっていました。熱心とは言えないもののマイペースでこっそり応援している、嵐電の「イメージキャラ」福王子ひかるさんの新しいグッズ発売会( https://www.keifuku.co.jp/upImage/newsRelease/1599787483_095414400.pdf )というものです。開催数日前に偶然知りました。どうしたものか迷いましたが、京まふのほうは時間も資金もゆとりがありそうな見込みだったし、会場限定の購入特典としてクリアファイルが配布されるところが魅力的だったため、まず行くだけ行ってみようと軽い気持ちで足を延ばしてみました。

 会場は叡山ケーブルのケーブル八瀬駅だそうです。行ったことのない駅ですが、調べてみると叡山電車本線の終点である八瀬比叡山口駅から歩いて5分とのことでした。京まふ会場で最低限の買い物等を済ませてから、地下鉄東山駅→三条京阪駅→京阪電車の三条駅→出町柳駅→叡山電車の出町柳駅→八瀬比叡山口駅→徒歩という経路で会場に到達です。叡山電車の乗車には以前ゲットした「マギアレコード」コラボカンバッジがもう一つ欲しかったため1,200円の一日乗車券「ええきっぷ」を利用しました。実にいいお客さんです。
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 連休初日で気候のよい午前中だからか、えいでんの往路車内はスケッチブックを持ったご年配の方々や親子連れなどでかなり混んでいました。八瀬比叡山口駅到着は11:21です。嵐電のショッパーを持った人が満足そうな表情でこちらに歩いていらっしゃったので、向かうべき道はすぐ分かりました。一緒に降車したはずのたくさんいた人々はどこかへ行ってしまい、グッズ販売会場に立ち寄ったのは筆者だけでした。202009237
 「会場」といっても、駅前で長机にグッズを並べているだけの簡単な設営でした。売り子の職員さんが明るくお話して下さる大変気さくな方で、いろいろ熱心なお勧めもあるし、こんな機会もめったになさそうですから、当初予定のクリアファイルの他にアクリルスタンドや抱き枕カバーなども思い切って購入です。特に「クリアファイルホルダー」はこれまで収集したひかるさんのクリアファイルが収納できる非常にお役立ちなグッズだと思います。購入特典のクリアファイルも無事入手でき、11:44発のえいでん復路で撤収しました。ケーブルカーはまたの機会に乗車するつもりです。202009231202009232202009233
 帰宅後品物を改めましたが、何といってもひかるさん抱き枕カバーのかわいさは絶大でした。購入時には見られなかったウラ面は職員さんから「ぜひ楽しみにしていて下さい!」と予告されていましたが、期待に違わぬ美しい晴れ着姿はまぶしすぎます。それ以上にオモテ面の制服姿が素敵すぎて、あこがれの片想いの人豊川まどかさんに匹敵するくらい好感度が急上昇です。抱いて寝たいやんか、どうしてくれるんだ(笑)。
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 今回もう一人の主役だった、叡山ケーブルのイメージキャラ「八瀬かえで」さんのほうは、見慣れない方でもあったので何となくスルーしてしまいましたが、手元に来てくれたグッズを眺めて見慣れてくるとだいぶ親近感が湧いてきました。今後機会があったらまずはクリアファイルの購入からファンになっていこうかなと思っています。軽い気持ちで行っただけなのに運賃もグッズ代金もたくさん貢いでしまったし、応援したいキャラも増えてしまったし、京阪グループ許せませんね。ちゃんと責任は取ってもらいますから!
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2020年9月22日 (火)

「京まふ2020」参加感想

 新型コロナ禍の下で開催そのものが危ぶまれていた「京まふ2020」ですが、どうにか開催されたため筆者も例年通り参加してきました。先ほど気が付いたのですが、今年(令和2年/2020年)は2015年(平成27年)と曜日が同じみたいで、「京まふ2015」も今年と同じ9/19(土)と9/20(日)が開催日でした。しかし当時と比べるまでもなく今回は出展者・入場者ともに少なくて、昨年以前の混雑ぶりを知っている者からするとかなり奇異な感覚でした。また今年に限って「優先入場するつもりがないのに優先入場券を購入してしまったという類のクレーム」が多発したらしく、主催者が謝罪し希望者へ料金払戻を行う旨の声明がなされていましたが、これも奇異というか不可解です。何も難しい説明などされていないと個人的には思うのですが、一体何だったんでしょうか。

 会場では感染防止のためにかなりの対策が講じられており、優先入場者待機場所は3密が避けられるよう1メートル間隔で整列の目印をつけてあったり、「京都市新型コロナあんしん追跡サービス」なるアプリへの登録を義務化して入場時に登録画面を確認したり、再入場時にも検温を徹底したりといった具合でした。スタッフの方々には本当にお疲れ様なことです。出展ブースも同様で、京まふショップは商品展示そのものを行わず購入リストにチェックを入れてレジに持っていく方式を取っていました。何だか味気ない感じもしますが仕方ありません。

 例年楽しみにしている「シャフト」はブースこそ設置されていたものの、物販はなくて過去作品の告知ポスターが展示されているのみでした。今年は購入特典クリアファイル等は残念ながらありません。「地下鉄に乗るっ」グッズ以外のお買い物としてはごく少量で、アニメイトで売っているのを見かけたが次行った時には売り切れて買い逃していた「マギアレコード」のクリアファイルと、「ゆゆゆ」の新作っぽいクリアファイルセットを購入した程度です。どこも「鬼滅の刃」関連グッズばっかでつまらんなと思いながら眺めていました。「鬼滅の刃」全話録画して保存済みですが観てないので分からんのですよ。
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 毎年あほみたいに混雑しているANIPLEXも今年は物販がなく、全部通販で対応するみたいです。順当な判断だと思います。SAOのアスナとユウキの晴着バージョンポップやフィギュアが展示されていて大変美しく、記念撮影せずにはいられませんでした。Fateや鬼滅の刃のフィギュアもありましたがやはり興味はありません。
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 先日88人もの萌えキャラ「御室ムスメ」を発表していた仁和寺さんもブースを出展されており、全員分のクリアファイルが壁全面に貼り付けられて展示されていました。仁和寺さんに限らず、ある意味「煩悩のかたまり」みたいな「かわいい女の子のキャラ」を、その手の存在とは最も縁遠いと思われる「お寺さん」が積極的に推すことには、筆者は違和感があります。かわいい子たちに罪はないし、応援している方々を否定するつもりも全くありませんが、この仁和寺さんのやり方はスマートとは思えないし筆者は積極的な支持はできません。「修復費用を集めるため」ともうかがっていますが、まさか労働争議の結果元料理長に4,200万円支払った為に財政が厳しくなった余波、とかではないですよね?それはともかくこういう世界に足を踏み入れた以上は、キャラとファンに対する責任と愛情と覚悟をとことん持ち素敵なコンテンツとして大切にして頂きたいものです。

 京都の亀岡市から「戦国VTuber明智光秀」と嵯峨野トロッコ列車の嵯峨ほづきさんがコラボした宣伝ブースもあり、光秀ファンの筆者としては素通りし難く、公式Twitterをフォローして特製カンバッジを頂いたりしました。「亀岡とはどこなのか、自分は岐阜の人間だからよく分からない」とブースの女性に聞いてみたら、「えーと、京都市の南のほうだと思います」という、何とも雑な回答が。岐阜という地名に全く反応しないということは、明智光秀に関する知識も全くないみたいですし、PRしたいならもうちょっと人選考えたほうがいいんじゃないの?ときわめて残念に思いました。
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 そんなわけで、1日だけ行けば充分だろうという当初の見込みは、残念ながら当たってしまったというちょっと寂しめな今年の京まふでした。来年以降もこのコロナ禍が終息しきっていなければ、会期を1日に短縮とか最悪中止という選択もあるかもしれません。そういう覚悟はしておいたほうがいいと今から心の準備をしている筆者です。

2020年9月21日 (月)

「京まふ2020」と「地下鉄に乗るっ」関連グッズ入手等の記録

 「京都国際マンガ・アニメフェア(京まふ)2020」に例年通り参加してきました。9/19(土)・9/20(日)の二日にわたる日程ですが、今年は1日あればすべての用事が済むと踏んで初日9/19のみの参加です。昨年利用していい感じだった「優先入場券」(2,000円+諸経費440円)の申込が当選してくれたため、早朝3時半過ぎに岐阜を出発して7時半すぎに会場のみやこめっせへ到着という、まずまずゆとりある往路を取ることができました。どうでもいいのですが出発前に荷物を車に積んだりごそごそしているところに新聞配達のおじさんがやってきたので「おはようございます」と挨拶しつつ直接新聞を受け取ったらものすごく面食らってました。

 最大の目的はもちろん京都市交通局「地下鉄に乗るっ」新作グッズの入手です。入場整理番号が1200番台だったので、自分の前に1,200人以上いるということは京都市交通局ブースへの直行者も結構いそうだなあと心配でしたが、入場してみるとそれなりに行列はあったものの狙っていた品物はすべて問題なく購入できました。以下はその記録です。

<購入したグッズ>
・マスク2種(各2,300円・数量各100)
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・ゲーミングラバーマット(3,900円・数量100)
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・ブラインド連結アクリルチャーム全7種セット(3,500円・数量100セット)
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・京都市京セラ美術館コラボイラストクリアファイル(400円・数量300)
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・コトキンライナーポスター2019(B2判:1,000円・数量100)
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・コトキンライナークリアファイル3種セット(1,000円・数量限定無し?)
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・スペシャルセット(1,500円・数量限定25セット)
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昨年まで販売されていた「京友禅Tシャツ」等は取り扱いがなく、京まふショップでの販売物は既に購入済みのコラボ八ツ橋第2弾のみでした。他ブースも一通り確認しましたが関連グッズの販売は見当たらず、よって本年の物販はブースのみで終了です。取りこぼしがなかったことと、品目が少なくて費用が抑えられたことには正直ほっとしています。

<頂きもの>
・買い物袋辞退者へのノベルティと思われるおまけ
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→交通局公式サイトでは「マスクケース」と記載されているが実際はA5サイズのクリアファイルです。あとは付箋とマスクですね。

・キャラクター相関図2020秋版
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→萌ちゃんがマスクしてる!等、「2020」版とかなり相違があります

・コトキンライナー車両内ポスター(地下鉄男子版)
→フリー配布されていました(午後には品切れ)
 車両内の網棚上部に差し込む広告だと思われます。厚みがあります
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・ファンアートコンテストPart2応募予約会エントリーシート
→この用紙でエントリーした後でコンテストに応募すると参加賞(職員さんにこっそり尋ねてみましたが「内緒」という回答)がもらえるとのことでしたが、自分にはイラストは無理だしどうするかなあ…
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<その他>
・大丸京都店「京都国際マンガミュージアム」展
四条みやびさん・烏丸ミユさんの紹介と、賀茂川先生のライブペインティング作品展示がありました。ミユさんのイラストは筆者が出席し損なった昨年(令和元年/2019年)の「イロドラレルモノタチ展」のものと思われます。いい物見れてよかったです。
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・イオンモールKYOTO「京まふmini」
「お通り男史」のスタンドポップの他、陰陽師姿の荒俣宏先生とともに烏丸ミユさんのポップが展示されていました。
あと「ちかつくっ4」開催するんですね。望月麻衣先生がペーパーを委託配布したいみたいなことを延期前におっしゃっていたはずですが、まあそれ目当てで出かけるのはありかもしれません。
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・定期券更新シーズンに合わせて配布された「マスクをするっ」A5判パンフ
定期券購入者にしか渡されないのかと心配していましたがそんなことはなく、筆者は三条京阪駅定期券売り場に置いてあるのを回収してきました。地下鉄京都駅の総合案内所ヨコのラックにあるのも見かけています。
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 「地下鉄に乗るっ」以外の「京まふ2020」に関する話題は別記事にて触れることとします。

2019年10月 2日 (水)

「京まふ2019」と「マギアレコード」グッズ入手等の記録

 今年(令和元年)の「京まふ2019」で「地下鉄に乗るっ」以外にも楽しみにしていたのが「シャフト」ブースでの「マギアレコード」グッズでした。昨年同様「3,000円以上の購入で進呈されるクリアファイル」をゲットすべく、初日の優先入場後に京都市交通局をさしおいて直行です。描き下ろし先行販売の「いろはちゃんとやちよさんのB2判和服タペストリー(3,000円)」を購入し、無事入手に成功しました。特典クリアファイルは結局翌日午後まで残っていたようなので、来年以降も実施されるならあまり慌てる必要はないかもしれません。
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 「アニプレックス」のブースでもクリアファイル等のマギレコグッズが発売されていました。物販待機列の長さは相変わらずです。この列に並ぶ勇気や余裕はなく、解消されてから購入すればいいかと思っている間に、狙っていたクリアファイルは売り切れていました。二日目は購入列に並ぼうかと思い立ちましたが、11時頃に「13時から整列開始の整理券」を渡され、それまで待たなければならないようです。アニプレックスは事後通販があるので、送料や消費税は余分になるけれどもこちらで買えばいいやと思い、面倒になってやめました。

 配布物等も基本的に邪魔なのでほとんどもらいませんでしたが、埼玉県のあにたま紹介ブースでもらった「埼玉うどん」のクリアファイル、関東風のうどんの味付けはさほど好きではない筆者も多少気になります。一度賞味してみたいものです。しかし『日本一の「うどん県」を目指す」なんて分不相応じゃないかと岐阜県民的には思います。

 他のブースも一通り巡ってみましたが、今回はこれといって興味をそそられるものはありませんでした。昨年「ゆゆゆ」のグッズセットやタペストリーを購入したブースでは、引き続き「ゆゆゆ」の新作グッズを販売していましたが、出せば売れることを学習したのかかなり大量の品揃えです。そこまではついていけません。「地下鉄に乗るっ」グッズだけで今年は予想以上に出費したため、それ以外の出費が抑えられたのはいい方向でした。早くも来年度が待ち遠しい筆者です。

2019年9月30日 (月)

「京まふ2019」と「地下鉄に乗るっ」関連グッズやイベント等の記録

 京都発の通年行事としてすっかり定着した感のある「京都国際マンガ・アニメフェア(京まふ)」の本年度(令和元年/2019年)は、9/21(土)と9/22(日)にみやこめっせ(京都市勧業館)を主な会場として開催され、筆者も例年通り両日とも参加してきました。今年は一般入場者より先行して入場できる「優先入場券」へ初めて申し込んでみたところ、抽選の結果当選したので(追加料金2,000円+悪税+諸経費)初日はこちらで入場しました。おかげで早朝4時頃出発し京都到着後うどんを食べてから8時頃会場到着という、昨年よりゆとりのある日程を取れました。状況によっては今後も活用したい仕組みです。二日目はJR米原駅まで車→JRで山科駅→地下鉄で東山駅→会場到着9:20頃→入場9:50頃という流れです。

 「地下鉄に乗るっ」関連の新作グッズが今年も例年通り発売されるとのことで、もちろんこれらの入手を大きな目標としていたわけですが、昨年以前に比べると高揚感やときめきが失われてきた感があります。筆者自身がこの道に練達してきたこともあるし、他にもいろいろと思う所があってのことですがそれは一旦置いておいて、ここでは今回入手できたグッズ類をしっかりアーカイブ的に記録です。

<京都市交通局からの公式新規グッズ>
・オリジナル今治タオル(1,500円:800枚)
・トラフィカ京カード台紙セット(3,500円:300セット)
・にゃんこ大戦争×地下鉄娘コラボステッカー(1,000円:800セット)
・大原コラボポスターデザインのクリアファイル(400円:300枚)
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 一応「新作」と呼んでもよさそうな「大原コラボポスター」も販売していましたが、9月末までコラボ企画が進行中なのに何でその特典ポスターだけ販売するのか、せめて期間終了後にしろよと思いました。筆者は当然実際に大原へ出かけて入手していますから(詳細は後日記事にて)こんなのは当然無視です。既に入手できている過去のグッズ類もパスしました。この他、最新版のキャラクター相関図が作成されています。

<大垣書店さん扱いのグッズ類(すべて税別)>
・太秦荘ダイアリー アクリルスタンド(1,500円)
・太秦荘ダイアリー Tシャツ(3,500円)
・太秦荘ダイアリー マグカップ(1,500円)
・太秦荘ダイアリー アクリルキーホルダー(ブラインド・3種)(600円)
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 望月麻衣先生著の「太秦荘ダイアリー」第3巻発売に合わせて製作されたと思しきグッズが、京都市交通局のとなりに設けられたブースで販売されていました。発売・製造元が「株式会社双葉社」と表記されており、どういう位置付けの商品なのかよく分かりません。スタッフさんに尋ねてみると、今後大垣書店での店頭販売などは予定されていないとのことで、すべて確保しておきました。ブラインド仕様のアクリルキーホルダーは1会計につき3個までの購入制限でしたが、初日3個と二日目残っていた全2個の計5個購入で無事3種揃って幸運でした。また書籍の会場購入特典として告知されていた「ポスター」は、交通局の過去ポスターがランダムで配布されるような感じだったので今回はパスして、「ポストカード」だけ入手しておきました。

<望月麻衣先生の「太秦荘ダイアリー」第3巻発売記念サイン会>
 二日目の11時から実施されたサイン会は「事前に大垣書店コトチカ御池店で書籍を購入し、参加整理券の配布を受ける」という参加条件でした。以前同様の企画があった際には電話予約が可能でしたが、今回はよく分からなかったので9/14(土)の16時過ぎに店頭で直接購入し、整理番号は78番でした。先着80名ということでしたので結構際どい状況でしたが、受付人数はその後100人超まで増やしたようです。

 書籍は読む暇がなくて、9/22往路の電車内で未読の2巻を、サイン会待機の際に3巻を途中まで読みましたが、1巻に引き続き自分たちの推しているキャラたちが生き生きと活躍する姿は、ただただニヤけるばかりで困ります。筆者はミステリー系の読み物をほとんどしないため、主題となる「謎解き」という部分についても、何も殺人事件ばかりではないのだなというのが新鮮でした。京都という舞台を充分に活用した緻密な設定や、公式な活動という面ではいまいち影の薄い烏丸ミユさんがかなり活発に描写されているのも素敵です。そんなわけで先生にはミユさんの似顔絵を描いて頂きました。

<京まふショップにて>
・Tシャツ「太秦萌 振袖を着るっ・冬の梅(カラーバージョン)」(7,300円)
・Tシャツ「太秦萌 振袖を着るっ・春の桜(水色地単色バージョン)」(4,000円)
・OKKIおふき 太秦萌バージョン(3,300円)
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 振り袖姿の萌ちゃんをあしらった京友禅Tシャツも3年続きましたが、今回の第3弾が「最終章」とのことです。おそらく型紙の寿命なのだと思われます。カラーバージョンはたくさんの種類があり、同梱のはがきサイズのカードも各色が付けられていて、できれば全種収集したいのですが価格的に無理なので断念しました。単色ver.とカラーver.では若干文面が異なっています。「おふき」とは「京友禅手染め絹のタブレットPC拭き」というもののようです。これも色違いが多数あったのですが全部購入するのはとても無理でした。店頭売りがあるなら、月に1枚などというペースで買い進めたいところです。

<京都国際マンガミュージアムのグッズ>
・「マンガミュージアムに行くっ」イラストの新作クリアファイル(432円)
・「京刀のナユタ」コラボのクリアファイル(432円)
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 何気に発売されていた「マンミューに行くっ」仕様の新作クリアファイル。平成26年のイベントで配布されたクリアファイルとほとんど同じようなものですが、ウラ面が全然違う別物です。「京刀のナユタ」はまだどんなものか知りませんが、烏丸ミユさんのためにゲットしておきました。あと「ちかつくっ4」の告知チラシも撒かれていましたが興味はない。

<師匠からの到来物>
 京都市の選挙投票促進キャラ「京野みく」さんをあしらった紙袋と、京都国際マンガミュージアム横のカフェで限定配布されているという烏丸ミユさんのグッズです。どちらも図々しく厚かましく不義理を働いた結果頂いてしまったものであり、うれしいのだけれども心が重いです。
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<京都市動物園にて>
 京都市動物園のブースで配布されていたクーポン券を持参して入場すると、コラボイラストを使ったA5判のオリジナルノート(限定1,000冊)がもらえる企画が開催されていました。こちら目当てに入園してきましたが、象がプールで組んずほぐれつ水遊びをしている様子が見られて大変面白かったです。
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 この他、二日目には二代目声優さんのお披露目などが行われていたようですが、「地下鉄に乗るっ」に関連する声優さんにはあまり係わらないようにしたいので(単純に「そこまで手を廻している時間も体力もなく面倒」だから)、今回はパスしました。好きな物の中にあえて切り捨てなければならない部分や、関わりたくない部分が現れてくるという事態はそれなりにつらいものです。今回モノ集めという観点からは充分満足しているものの、気持ちは少し沈んでいます。京まふ関係の記事は続きます。

2019年8月 4日 (日)

第3回全国エンタメまつり(ぜんため)お出かけの巻

 8/3(土)と8/4(日)に岐阜市内で開催されたイベント「第3回全国エンタメまつり(ぜんため)」へ少しだけ出かけてきました。ちょっとだけ興味のあったタイトーのブースが土曜日しか設置されないとのことで、初日の8/3朝から出撃です。
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 夜勤明けで風呂など身づくろいを済ませてから、市内には朝9時少し過ぎに到着しました。花火大会当日の岐阜市内は午前中からかなり渋滞するのですが、これくらいの時間ならまだ混雑前のようです。コインパーキングも空きが多くて余裕があります。よく見ると初日は朝11時から開始みたいなので、ちょっと早く来すぎたようです。昨年(平成30年/2018年)と同様に、すき家で食事と市立図書館で読書して暑さを避けつつ時間をつぶしてから、会場へ向かいました。


 会場へ到着してみると、各所に長い行列ができています。「うたプリ」の物販と、「アズールレーン」の何かが特に目立ちます。筆者はどちらのコンテンツも興味や知識がないので分かりません。一通り各ブースを見て回りましたが、今年は特に興味をそそられるものはなかったです。目当てのタイトーブースで、スペースインベーダーをあしらったエコバッグ(1,000円)を購入した程度でした。暑いし疲れてもいたのでさっさと撤収です。
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 岐阜市民でありながら柳ヶ瀬などはめったに出かけない場所ですから、少しだけぶらぶらしてみました。小さな和菓子屋さんで3個270円のどら焼きセットを買いましたが、そこのおばちゃんは「ぜんため」のことを知らない様子でした。コラボメニューを準備している飲食店もいくつかあったので、イベントそのものの開催を知らないというのは考えにくいのですが、スポンサー以外には周知が行き届いていないのかもしれません。岐阜市は他にもこういう連携不足な部分が多く見受けられます。小さな町なんだからもっと声をかけて相乗効果を狙うとかすればいいのに、とイライラさせられました。
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 今回が3度目の開催だった「ぜんため」、開催の度に人出は増えているように思われます。来年以降もぜひ継続して頂きたいものです。

2018年10月16日 (火)

「やくならマグカップも」in名古屋コミティア53

 10/14(日)に名古屋国際会議場で開催された「名古屋コミティア」に出かけてきました。「創作漫画同人誌展示即売会」という内容のこのイベント、同人活動には基本的に興味のない筆者にとっては、よほどのことがない限り一生無縁だと思っていました。しかし今回は「やくならマグカップも」さんが出展されると聞き、この手のイベントに生まれて初めて訪問することとなりました。ちなみに名古屋国際会議場へ来たのも今回が初めてです。

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 さっそく「やくも」ブースへ出向きますと、事前にツイートで告知されていたオリジナルのやきものが素敵でした。各キャラひとつずつ用意されていたらしい、三華ちゃんのスープカップは既に売り切れで、リアル「直子の小鉢」は目前で引き取られていき、姫乃ちゃん(とお父さん)のマグカップはイラストの一部に抜けが生じて販売を戸惑っておられましたから、ひと目見て当初からすごくいいなあと思っていた、十子先輩のフリーカップを購入です。作者先生もお気に入りの逸品だったようで、自分のところに迎えることができ心からうれしく思っています。またスタッフさんと少しお話もできましたが、今後いろいろと活動計画が練られているようで、大いに期待できそうです。

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 やきものの他、アクリル製スタンドフィギュアとアクリルストラップが準備されており、迷わず全員分購入です。帰宅後改めてみましたが、スタンドフィギュアの台座部分はちゃんと各キャラ名前入りで、パーソナルカラーがあしらわれている非常に丁寧な作りです。ストラップもいい出来です。傷つきやすそうなので専用カバーを準備しなければなりませんね。これは今後のイベントでもぜひ販売して頂きたいと思います。

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 さてせっかく来たイベントなので、一体どんな感じなのか他の出展も一通り見回ってみました。二次創作などのオリジナルでないものは一切禁止ということのようで、当然というべきか見たことのあるものは一つもありません。クオリティ的にも千差万別です。これといって興味深いものもなくて、「やくも」以外には何も買い物もせず帰りましたが、いろんな出展の中から自分の推しを見つけて応援していく機会を見つけるというのが、読み手側にとっての醍醐味なのでしょう。新しい世界を少しだけのぞけたという意味で価値ある時間だったかもしれません。

2018年9月26日 (水)

「京まふ2018」連動イベント参加の記録

 「京まふ2018」の開催にあわせて、興味深い連動イベントがいくつか開催されており、ぬかりなく参加して成果を挙げてきました。こちらのほうも記録しておきます。

 

<「地下鉄に乗って京まふとジェイアール京都伊勢丹に行くっ」>

 京都伊勢丹の「伊勢京香」さんがナビゲーターとなって「京まふ」の紹介と関連グッズの販売、あとは伊勢京香さんと太秦麗さんとの食事コラボが展開されていました。グッズは9/5(水)から販売開始でしたが、伊勢京香さんのビジュアルを使った特製クリアファイルと缶バッジの販売は9/12(水)からの販売開始とのことで、数量が各200という少量であったため、その9/12の朝仕事が引けてから早速買いに行き、無事に確保です。クリアファイルは金曜日あたりに売り切れてしまったらしいので素早く動いておいて正解でした。缶バッジのほうは京まふ2日目の午後までぎりぎり残っていましたが、最終的には売り切れとなったようで何よりでした。この他、京まふ開催日の2日間は京まふ入場券の半券を提示すると、非売品イラストカードの配布を受けることができたので両日とも入手してあります。

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 食事コラボはこれまでの「アンティカフェ」から変更になっています。急に決まったことなのか、今回はチラシの配布はありません。まず先に飲食した「カントリーハウス英國屋」という喫茶店での「アフタヌーンティセット」というメニュー、ジャムやらアイスクリームやらの載ったワッフルと紅茶のセットでした。「イギリスの料理」というと、「犬のえさと人間の食事との境界線に近い食べ物」みたいなことを言う口の悪い人もいて、一体どんなものかと当初心配していましたが、さすがに無難な食べ物ではありました。

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 もう一方の「ラバロックグルメテルメキョウト」では「グリルステーキ」に「串焼き4種盛り」、あとはカクテル2種とノンアルのカクテル2種でした。両店ですべてのメニューを飲食しましたが、どちらのお店でも紙製のランチョンマットと特製コースターが頂けました。デザインは両店ともどのメニューでも共通の1種類のみです。「アンティカフェ」さんのメニューと比べると、率直に言って質量ともに満足には至らなかったのは残念です。

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<京都上下水道局×サントリー ビールフェスティバル>

 京まふと同じ9/15(土)と9/16(日)、場所もすぐ近くの琵琶湖疎水記念館で「ビールフェスティバル」というイベントが開催されていました。太秦麗姉さんの特製コースターが数量限定で販売されるという情報だったので、初日に京まふ会場で最低限の買い物を済ませてから開場前に訪問です。「会場で飲食したら購入できる」という方式だったので、プレミアムモルツ(400円)を1杯飲みましたが、売り子のお姉さんが作る泡がすごくきめ細かくておいしい!泡だけ100円くらいで売ってもいいと思えるほどでした。コースターは問題なく購入できました。数量300程度ということでしたが、2日目の午後もかなり残っていて、残念ながら売れ行き好調とはいかなかったようです。

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<まとめ>

 今回の各種イベントでは、「京まふ」会場へできる限り早く入場するため、またアルコールを飲んでも飲酒運転にならないよう動きには工夫をこらしました。前日の9/14(金)は仕事を休み、米原からJRで京都入りしてからアルコールの飲食をして、再度米原に戻って駐車場で仮眠を取ってから、翌朝早朝に再度車で京都入りしみやこめっせ近くの駐車場に停めておく…という具合に移動していました。1週間荷解きすらできないほどくたくたに疲れましたが、計画通りに動くことができ欲しいものもすべて入手できたので満足しています。来年もがんばりたいです。

2018年9月24日 (月)

「京まふ2018」と「マギアレコード」の買い物等の記録

 今年(平成30年)の「京まふ2018」は「地下鉄に乗るっ」関連以外にも「マギアレコード」のグッズをいくつか入手したいと思っていました。それなりの努力は必要だったものの、狙っていたものは概ね当初の希望通り入手に成功しました。実にいい気分です。以下はその記録です。

 

<シャフトのブースにて>

 3,000円以上のグッズ購入により進呈される非売品の特製クリアファイルが、今回の「京まふ」の中では一番入手が難しいかもしれないと思ってかなり意気込んでいました。初日に「地下鉄に乗るっ」ブースのポスター3点セットを確保してからすぐ飛んでいきましたが、15分程度で購入に至ったので思ったよりスムーズでした。クリアファイルも無事入手成功です。何を購入するか迷いましたが、「いろはちゃん(とやちよさん)の水着タペストリー(6,000円)」を選択です。もう少しラインナップが豊富だったらなおよかったと思います。

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<アニプレックスのブースにて>

 アニプレックスのグッズ販売には毎年尋常ではない行列ができますが、今年はよりひどい状況でした。通路確保のためか途中で何箇所か列を切り、「ここは最後尾ではありません」というプラカードがいくつも立っています。公式ツイートが「レジまで23時間待ち」と告知するくらいです。1日目の9/15(土)15時すぎに待機列が大幅に縮小したところを見計らい、ようやく購入に至りました。売り切れの品物は多数ありましたが、筆者が狙っていたマギアレコードの「クリアファイル」「八ツ橋」「いろはちゃんのアクリルキーホルダー」は売り切れることなく残っており、無事購入成功です。

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 最近コラボ等もよく見かける「Fate」というもののグッズが大人気だったようです。筆者はこれには全く知識がないのですが、CMなどを見る限り「魔界転生(山田風太郎著)の世界偉人版」という内容なのかと想像しました。まあ今後も別に知りたいとも思いませんが、分からないが故にイラつくことはあります。

 

 事前から欲しいと思っていたグッズ類は初日にすべて確保できたので、2日目はゆっくり各ブースを見て回ることができました。「アニメを観る→ファンになる→関連グッズを買う」という流れだけではなく、「かわいいグッズを見て興味が湧く→アニメを観る→ファンになる(→グッズを買う)」という流れも決して少なくないかもしれない、と思わされるほど、かわいいキャラグッズが多かったです。どこかのブースで「委託販売」という形で、神田明神で販売されているらしい「アルティメットまどか」仕様の御朱印帳というものの扱いがあったようですが、両日とも売り切れだったのが唯一残念でした。

 

 そんな中で思わず購入してしまったのが「結城友奈は勇者である―鷲尾須美の章―」のグッズセットなるもの(4,000円)。「ゆゆゆ」第2期はまだ観ていないものの(1期は観た)気になるアニメなので、まずまずお手頃な価格でクリアファイルも入っている詰め合わせも悪くないと思っての購入です。

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 さらにその「ゆゆゆ」の結城友奈ちゃんの結構大きなタペストリー(5,000円)も、ひと目見てかなり気に入ってしまい、悩んだものの思い切って購入してしまいました。ブースの人が「今日は友奈ファンが増えている」とつぶやいていたので、普段は他キャラのほうがよく売れているみたいです。

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 あとは「はるかなレシーブ」のクリアファイル2種。ビーチバレーを題材にしているこのアニメ、放映しているテレビ愛知が急に録画不能になったせいで、初回と最終話を観ただけであとは観られていないのですが、女の子がかわいくて水着姿なのがたまらなくて、原作マンガからすごく気になる作品です。とりあえずグッズは押さえておきたいと思いました。

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 そういえばアニプレックスのブースでは「はたらく細胞」のグッズも取り扱っており、アニメ内であまりにかわいすぎる「血小板ちゃん」のちょっとしたグッズがあったので、ついでに購入してしまいました。これもテレビ愛知の録画不能により初回と2話しか観られていません。テレビ東京の「あにてれ」もブースを出しており、加入を少々検討したくなりました。

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 「地下鉄に乗るっ」のグッズもあわせて、今回の京まふではかなりの出費となりました。今年の9月は17日の月曜日と24日の月曜日が祝日で世間は三連休ですが、筆者の派遣先はそれぞれ出勤です。お財布の事情を考えると働かせてもらうほうがありがたいです。

2018年9月23日 (日)

「京まふ2018」と「地下鉄に乗るっ」関連グッズなどの記録

 本年(平成30年)は9/15(土)と9/16(日)に開催された「京まふ2018」に両日とも参加してきました。初日は朝445頃会場に到着したところ、入場待ちの先頭から4人目で、そこまで早くなくてもいいので30分後に再度並び直したら24人目でした。このまま読書等で9時の開場を待ちましたが、オプション料金+抽選の優先入場者がかなり多く、入場できたのは920頃です。優先されているんだから15分くらい早めに入場してもらって構わないんじゃないかとイライラしながら見ていました。

 

 例年最大の目的である「地下鉄に乗るっ」関連グッズは今年も完全に押さえることができました。最近の傾向を見ると、京都市交通局がイベントにあわせて製作するグッズ類はそれなりの数量があるようで、今回買えなくても次回のイベントで再販がかかるパターンが多いので、慌てて購入しなくても大丈夫という安心感が生まれています。そのゆとりは十分活用した上で新作グッズはすべて押さえられたあたり、自分の練達ぶりに妙に感心しているところです。以下はその記録です。

 

<京都市交通局のブース>

・復刻版初期ポスター3点セットB2判(3,000円)

最優先した品物です。「地下鉄の日」イベントの際に購入を見送ったものが、思惑通りに再販となって余裕で購入できました。B2サイズのポスターもかなり集まったので、専用ファイルに収納するのが楽しみです。

 

・新作クリアファイル2種(各700個限定:700円)

2019年卓上カレンダー(700個限定800円)

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<魚雷映像さんのグッズ>

・メモリアルキャンバスアート(3,000円)

・短編アニメポストカード3種セット(500円)

・地下鉄男子缶バッジ2種セット(500円)

購入特典として「地下鉄に乗るっ×駅メモ!」コラボ告知のポストカードをいただきました。「駅メモ!」のグッズを佐野社長自らアピールしておられましたが、こちらのほうはグッズを買うほど入れ込んではいないので残念ながら今回は見送りです。

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<京まふショップにて>

・コラボ八ツ橋(18枚入り750円)

・Tシャツ「太秦萌 振袖を着るっ」春の桜 金彩バージョン(7,300円)

・Tシャツ「太秦萌 振袖を着るっ」春の桜 単色黒地バージョン(3,950円)

Tシャツは高かったんですが我慢できず購入です。付属のポストカードは前回とは文言が異なっています。金彩と黒地バージョンで文言は変わりません。売り切れていた「単色ピンク色バージョン」は予約してしまいました。後日送付とのことでわくわくしています。でももったいなくて着られないですね。

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<京都国際マンガミュージアムのブース>

・烏丸ミユの賀茂茄子カレー(600円)

・絵馬(500円)

9/16(日)にマンミュー隣の「カフェえむえむ」でカレー(1,000円)を食事して特製ランチョンマットもゲットしてあります。味は普通でした。

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<特別ステージ>

 魚雷映像の佐野社長を進行役に、9/13発売の小説「太秦荘ダイアリー」作者の望月麻衣先生と賀茂川先生によるトークショーがありました。進行補佐のAP工藤という女子、緊張していたのかとても上手とは言えませんでしたが、堅いファンがいるのか「がんばれ!」等の声援がかかっていました。どんな人かは知りませんが頑張って下さい。小説の内容と同様、トークの内容も面白いものでした。望月先生が「地下鉄に乗るっ」をしっかり咀嚼した上で作品をお書上げ頂いたことがよく分かり、一ファンとしてうれしく思いました。既に続編の打診もあるそうです。待ちきれませんね。

 

<おまけ>

 今回にあわせて新しく作成されたキャラ相関図に、駅構内などで配布されていた新しいチラシ類、そして「天佑神助」による超貴重なグッズも入手することができました。今年も幸せです。「京まふ2018」関連の記事はしばらく続きます。

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